2008年08月27日

今週の嘘 番外編

おはようございます。足利です。

毎週土曜日に主宰の塩瀬さんが嘘をつくことになりましたが、ときどき番外編で塩瀬さん以外の劇団員の嘘も載せようと思います。できれば全部塩瀬さんのせいにできたらいいんですが。

というわけで、今日は僕が書きます。

「牛乳瓶は防弾ガラスと同じ素材でできている」

「目玉のおやじの声真似は誰でもできる」

「毒キノコは食べ過ぎなければ体に良い」

2番目のはあながち嘘ではないかもしれません。
あと、3番目のは本当に信じちゃう人がいたら困るので、嘘であることを強調しておきます。
嘘です。嘘ですからね。
posted by まけあじ at 13:49| 足利政紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月13日

刑罰

ご無沙汰しております、足利です。

主宰の塩瀬さんが、その週についた嘘を毎週ブログに載せることになりましたが、あれは本人の言うとおり刑罰です。
塩瀬さんは、もっともらしい顔をして、もっともらしい嘘をつくことにかけては当代一の天才です。今回の企画は、塩瀬さんのそういう特殊能力を活かすと同時に、「嘘をつくのは良くないよ」という意味で刑罰を与える、まさに一石二鳥な企画です。
もし塩瀬さんが更新をサボっていたら、負味公式サイトのお問い合わせメールフォームから、「塩瀬、ちゃんと毎週嘘をつけ」と苦情なり悪言なりをお送りください。
よろしくお願い致します。
posted by まけあじ at 04:00| 足利政紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月23日

食事会

負味キャロット.jpgおいしいものを食べる。
みんなで談笑する。
その光景が微笑ましくて、思わず写真を撮る。



今日は、負味第三回小公演の精算会があり、ひさびさに役者・スタッフが一堂に会しました。
みなさんお元気そうでなにより。
2週間ぶりに会うと、ちょっと新鮮な感じがして、話も弾みます。

精算会の後は、目白にあるマックス・キャロットというお店で食事会でした。
このお店は、負味の稽古期間中に必ず何度か訪れる馴染みのレストランです。
パスタ、ピザ、グラタン、カレー、どれを頼んでも美味しい。
中でもオススメなのは、でっかいグリルチキンがのっかってるチキンカレー。はじめて見た人はだいたい驚きます。そのぐらいチキンのインパクトが強い。しかも、うまい。ボリュームも満点です。
負味の稽古期間中にこのチキンカレーを食べてハマッてしまった役者さんも多いです。
ぜひ目白に立ち寄った際にはお試しくださいませ。

posted by まけあじ at 02:07| 足利政紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月16日

終演

負味第三回小公演『Never,Neverland』終演いたしました。
たくさんの御来場まことにありがとうございました。
また、力を貸していただいたスタッフの皆様、客演の皆様、すべての関係者の皆様に深く御礼申し上げます。


毎度毎度のことではありますが、自分の力不足を痛感した公演になりました。
できなかったこと、できるはずだったこと、たくさんありました。
力不足を感じるたびに、すごく落ち込むんですが、唯一の救いは、これが自分の限界だとは思えないこと。
もっとできるはずなのにできなかったのが悔しい。イメージをもっと具現化できていたら。
でも、それを言ってもただの言い訳になってしまうだけなので、この反省は次回公演に活かしたいと思います。


今回は過去最高に映像を駆使した公演でした。また、台詞を少なくする方向でコントを作ること。オムニバスコント集でありながら一貫したテーマを持って臨むこと。
そんなことを念頭に置いて作りました。
それがどこまで表現できていたかは分かりませんが、守りに入らず毎回新しい試みをすることが表現者として大事だと思っているので、この姿勢だけは崩したくないですね。


さて、次回公演は11月です。
まだまだ発展途上の劇団ですが、どんどん成長していきますよ。
『予想は裏切るが、期待は裏切らない』
そんな劇団になっていけたらと思います。

今後とも負味をよろしくお願い致します。
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2008年05月05日

今週です

いよいよ今週末に迫ってきました。
負味第三回小公演『Never,Neverland』です。
今回は小公演ということで、お客様にお気軽に楽しんでいただけるような内容で、チケット代もお安くなっておりますが、手抜きはいっさいなしです。
やらなくてはいけないことがたくさんあって、とんでもないことになってますが、本番は満足して帰っていただけるような作品になってるはずですので、お時間ある方はぜひいらっしゃってください。


ちなみに、今回のタイトル、たまに表記を間違えられる方がいらっしゃいますので、もう一度書いておきますね。
タイトルは、『Never,Never Land』でも『Never,Never land』でもなく、『Never,Neverland』です。
どうでもいいことですが……いちおうよろしくお願いします。
posted by まけあじ at 12:46| 足利政紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月23日

撮影

すいません、最近とんと忙しくなってきたもので映画祭は一時中断しております、足利です。こんにちは。

本日は次回公演で使う予定の映像の撮影をするために日比谷公園にて集合いたしました。
日曜日でお日柄も良く、アンパンマンショーなどもやっておりまして、日比谷公園は家族連れでいっぱいでした。
撮影をしてると子供たちがたくさん寄ってきまして、役者にローキックを喰らわせたり、勝手にあだ名を付けたり、かと思えば劇団員の夕部さんが良いお母さんぶりを発揮したり、いやもう大変なことになってましたが、なんだか久しぶりに笑った気がします。
撮影の途中、優しそうなおばさまが声をかけてくれて、「楽しませてもらいました」と一言。嬉しかったですね。「三人ともいい役者ですね」とおっしゃってましたが、役者四人いたので、誰が除外されてるのかだけが最後まで気掛かりでした。
東京のど真ん中でこんな触れ合いがあるとは正直予想外でしたが、楽しいひとときを過ごせました。
posted by まけあじ at 19:10| 足利政紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月15日

第一回足利映画祭 途中経過A

こんにちは、足利です。

最近ちょっと予定が立て込んでたもので、なかなか更新できずにいましたが、映画祭はまだ続いております。
今日ご紹介するのは、他のノミネート作品と少し毛色が違う映画だと思います。

その名も、『箪笥(たんす)』。



箪笥 A Tale of Two Sisters
2003年 韓国
監督:キム・ジウン
出演:イム・スジョン/ムン・グニョン/ヨム・ジョンア/キム・ガプス/他

まず最初に言っておきたいのは、僕はホラー映画が大の苦手だということです。サスペンス映画などでグロテスクなシーンが出てきたりするのは全然平気なんですが、なんというか、怨霊とか怨念とかそういう類のものが苦手みたいです。中でも特に怖いのは、日本やアジア系のホラー。
最近ではアジアンホラーがハリウッドでリメイクされたりしてますが、そのキッカケになったのはやっぱり『リング』でしょうか。あの映画のすごいところは、本当に怖いシーンはそんなに多くないのに、なぜか最初から最後まで終始怖いムードが漂っている。古い日本家屋みたいなところで鏡に写った女の人が髪を磨いでるだけで怖い。その後『リング』に影響を受けたホラー映画は多いんじゃないかと思います。
今回ご紹介する『箪笥』にも、『リング』に影響を受けたようなシーンがあったりします。

ストーリーは、郊外にたたずむ静かな一軒家に長い入院生活を終えた姉妹が帰ってくるところから始まります。戻ってきた二人を笑顔で迎える継母ですが、どこかその表情は冷たい。その夜、妹は部屋に何者かの気配を感じ、姉の部屋に逃げ込みます。妹をやさしく抱きしめる姉ですが、その姉もまた恐ろしい悪夢にうなされてしまいます。すべての秘密は、妹の部屋に置かれた箪笥に隠されているようなんですが。。

こういうホラー映画を見るたびに思うのですが、例えば登場人物の顔がアップになったとしますよね。そのとき、顔がアップになってるにもかかわらず、気になるのはその後ろ。登場人物の後ろに何かいるんじゃないかって、そんなところにばかり気がいってしまう。あと、隙間とか、タンスの中とか。つまり、普段から自分が得体の知れない恐怖を感じてるような場所がやっぱり怖いんですね。怖い話をしてると、なぜか急に背後が気になって振り返っちゃったりしますもんね。
そんな得体の知れない恐怖を増長するような演出がこの映画では用いられています。日本のホラーではよくある手法だと思いますが、知っててもやっぱり怖いんです。ただ、ちょっとそういう演出が多すぎて、観ているうちにだんだん食傷気味になってきた部分はありますが。。

この映画を紹介してくれた岡庭さんの弁によると、「怖いというよりも、悲しいお話」だそうですが、僕にとってはただ怖いだけでした。。
登場人物に感情移入できなかったというのもあるし、それ以前に登場人物の関係性やら人間性やら、そういうものがあまりにも省略されすぎていたような気がするんです。
きっと本当は悲しい話なんだと思います。ただ、恐怖を演出することに偏ってしまったがために、お話としての良さが逆に薄くなってしまっていたように感じました。
特に、途中に出てくる貞子みたいな奴! あれはあれで、僕みたいなビビリを怖がらせるには十分な存在ではありますが、あいつが登場する意味が僕には分からなかったです。
無意味に僕を怖がらせないでください!

それにしても、ただでさえビビリなのに、最近移動中の暇つぶしに怖い話系のサイトを読んだりしてたので、よけい恐怖に対して敏感になってます。。
怖いなら読まなければいいんですが、興味はあるんです。肝試しとかも怖いけど好きなんです。興味本位に手を出して後で後悔するパターンです。本当に人間って不思議ですね。

今回映画を紹介してくれたのは、負味一霊に取り憑かれやすい体質の岡庭さんです。
そんな岡庭さんに僕からオススメする映画は『ノロイ』です。ドキュメンタリータッチの妙に生々しいホラー映画なので、興味のある方は是非。
posted by まけあじ at 18:13| 足利政紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月01日

第一回足利映画祭 途中経過@

こんにちは、足利です。

さて、遅くなりましたが先日予告したとおり、第一回足利映画祭を開催いたします。
まずは、最近ようやく日差しも暖かくなってきたことなので、ノミネート作品中もっとも爽やかそうなこの映画をご紹介します。



恋愛小説家 As Good as It Gets
1997年 アメリカ
監督:ジェームズ・L・ブルックス
出演:ジャック・ニコルソン/ヘレン・ハント/他

ジャック・ニコルソンといえば、『シャイニング』でドアの隙間から顔を出してニヤついてるイカレたおっさんのイメージが焼き付いてる方もいらっしゃると思いますが、この映画でもまた違った意味でイカレたおっさんを好演しております。
極度の潔癖症で皮肉屋の恋愛小説家メルビン。誰に対しても悪態をつく彼は街の人々から煙たがられる存在。そんな彼が、毎日のように通うカフェのウェイトレスに好意を抱くようになるのですが、うまく気持ちを伝えられない。口から出る言葉は皮肉ばかりなのです。これは、そんな変わり者のおっさんが人並みの愛を知るまでのストーリーです。

いきなり自分の話で申し訳ないんですが、僕もわりとシニカルな人間だと思われるほうなんです。
というのも僕の芝居を見てる方はご存知だと思うのですが、映画のパロディみたいなことをやったりすると、シリアスなシーンをイジって笑いに繋げたりすることがよくあります。あれ別に映画をバカにしてやってるわけじゃなくて、その映画が大好きだからやってるんですよね。大好きだからイジってしまう。ひねくれた愛情表現なんですね。
原因と結果が一致しない人っているものです。
この映画の主人公メルビンもきっとそういう人なんだと思います。

誰にでも、他人から認知されてるイメージってありますよね。「おしゃべりな人」だとか「幸せそうな人」だとか「やる気のない人」だとか、そういう外から見たイメージです。でも、実はそのイメージと違う一面を垣間見せた瞬間こそが、その人の一番素敵な瞬間なのかもしれない。なんて思わされる、サラッと見れるけど味わい深い映画でした。

この映画をオススメしてくれたのは、最近廃墟巡りにハマッている負味の小冒険家、本田留美さんです。
そんな本田さんに僕からオススメする映画は『グーニーズ』です。
posted by まけあじ at 04:23| 足利政紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月18日

第一回足利映画祭

こんにちは、足利です。
最近僕ばかり書き込んでるみたいで寂しいのですが、気にせずじゃんじゃんいきます。


さて、突然ですが、映画祭を開こうと思います。

映画祭っていっても、ただの個人的享楽なので、全然たいしたことないんですが・・・
負味の劇団員(僕を除いて計6名)に、オススメの映画を一人一作品選んでもらい、それを僕が観て評価を下す、という極めて自己満足な企画です。ホントすいません。。
僕が独断と偏見で作品賞・監督賞・脚本賞・男優賞・女優賞を決めます。ホントすいません。。

今回は第一回ということで劇団員だけに的を絞りましたが、もし次回があるとすれば、負味に客演していただいた役者さんやスタッフさんたちからもオススメ映画を聞いたりして続けていくかもしれません。


さて、第一回足利映画祭ノミネート作品は以下のように出揃いました。
( )内は推薦者の名前です。

『箪笥』 (岡庭直樹)
『恋愛小説家』 (本田留美)
『スモーク』 (青木賢治)
『タンゴ』 (久保寺暁子)
『ゴスフォード・パーク』 (塩瀬篤也)
『シンドラーのリスト』 (夕部奈穂)

以上、6作品です。
毎週1〜2作品づつ観て、紹介していければと思います。

乞うご期待。
posted by まけあじ at 00:47| 足利政紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月11日

またいつもどおりの日々

前のブログでパソコンが壊れた話を書きました。
あれから本気で買い替えを検討してたんですが、なんと奇跡的に復旧しました!
実は僕の父が修理してくれたのです。
「グラフィックボードが壊れてたから交換しといたよ」と、なんでもないことのように言う父が、いつもより大きく感じられました。
パソコンに強いって素晴らしいですね。

でも、実はパソコンのない静かな生活も、ゆっくり本を読んだり、映画を見たりする時間が増えて、それはそれで良かったりするんですけどね。


というわけで、またいつもどおりの生活に戻りました。
台本の執筆に追われています。
いいんだか、わるいんだか。
posted by まけあじ at 03:29| 足利政紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月04日

なぜ、いま

足利です。

今とてもやるせない気分で途方に暮れています。

次回公演の計画がちゃくちゃくと進み、台本もこれからペースを上げて書き進めようというこの時に、突如としてパソコンがぶっ壊れました。
それはまさに突然、怪現象のごとく画面がチカチカ明滅を繰り返すようになったかと思うと、やがて完全に滅し、黒い空虚な四角だけが残りました。
電源を何度か入れ直しましたが、何度やっても画面はすぐに黒くなってしまい、パソコンが末期的状態であることの証明にしかなりませんでした。

とりあえず、セーフモードで大事なデータだけは救出したものの、初期化しようか、それともいっそパソコンを買い替えようか悩んでいます。
実は半年ぐらい前にもパソコンが一度壊れたことがありまして、そのときすでに初期化という荒業と行っているのです。できればもう初期化はしたくないと思っていました。
あのシェンロンですら、死んだ人間は一度しか蘇らせることができないと言います。ましてパソコンを二度三度と蘇らせるのは自然の理に反するのではないかと思うわけです。死んだ魚を練って、また魚の形にして売る、みたいな無理をしてるのではないかと思うわけです。

ここはもう覚悟を決めてパソコンを買い替えるべきなのかもしれません。
値段の心配さえなければ今すぐにでも買い替えたいのです。



どちらにしろしばらくパソコンは使えないので、台本は原稿用紙に書きます。
懐かしい気持ちになりそうです。
posted by まけあじ at 03:39| 足利政紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月04日

2008年

明けましておめでとうございます。
新年初投稿になります。足利です。

初詣のおみくじで『大吉』が出ました。
過去の初詣を振り返ってみて、大吉を引いた記憶がまったくないので、生まれて初めてかもしれません。
大吉が出たことにすっかり浮かれていたら、人込みの中で何者かにエルボーを喰らわされ、持っていたおしるこをコートにこぼしました。
最近買ったばかりの新品のコートでした。

大吉を引いた5分後に凶事が起きるとは、どういうことなのでしょうか。

僕は考えました。
これはきっと、大事を成す者は小事にこだわるな、という神様のお告げなのです。
だから僕は小事にこだわりません。
むしろ元旦におしるこをぶっかけられるなんて、最高に縁起がいいじゃないですか。
一年の始まりとしては、これ以上ないぐらいの吉兆ですよ。


今年は良いことありそうです。
posted by まけあじ at 07:14| 足利政紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月25日

『七人ぐらいの侍』 その後

はじめまして、作・演出の足利です。


負味第二回公演 『七人ぐらいの侍』 が終演してから3週間が経ってしまいましたが、折角こうしてブログが開設されたことですし、この場をお借りいたしまして、劇場までわざわざ足を運んでくださったお客様、および公演にご協力いただきました関係者様各位に深くお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。


負味は新たに劇団員を2名加え、次の舞台へ向けて計画を進行中です。
まだ具体的な日程等は決まっておりませんが、来年は春・秋と2本公演を打つ予定です。

その間、劇団員はというと、外部の劇団さんに客演させていただいたり、家でひたすら懸垂をしたり、書道の昇段試験を受けたりするそうです。
みんなバラバラですね。
でもきっと次回公演までには全員レベルアップして帰ってきてくれることでしょう。


僕個人としては、今回 『七人ぐらいの侍』 で初めて時代劇の演出を経験したわけですが、次回公演ではまた違った一面をお見せできればと思っております。
役者のレベルアップに取り残されないように、僕も日々精進する所存です。
演出家だからといって偉そうにしてると、簡単に失脚してしまいますからね、きっと。
謙虚に、細々と、奥床しく生きていこうと思います。



そんな負味を、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
posted by まけあじ at 20:28| 足利政紀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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