2009年08月08日

伝説の兵法書『負味』の教えD

能クアタルモノハ能クハヅレ、能ク外ルモノハ能ク当ルトナルナリ。

(意訳:相手がこちらを敵と認め、意識をもって打ちかかってきても当たることはない。しかし当流は意識や作為から離れ、自然の働きにより打ち出すため、結果的に相手を打つことになる)
posted by まけあじ at 22:33| 青木賢治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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